動画ブログ● ヒューストンフリップ: HoustonFlip
テキサス州のヒューストンやMDアンダーソンがんセンターの出来事や人々などを、ライブ感覚で見せていく動画ブログです。
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米国がん研究学会(AACR 2009) 第100回年次総会: Part I

2009年4月18~22日、米国がん研究学会(AACR:American Association for Cancer Research)の記念すべき第100回年次総会(100th Annual Meeting)がコロラド州デンバーで開催されました。アメリカのがん学会には3つの大きな学会があり、このAACRもその1つで、ほかにはASCO(米国臨床腫瘍学会)とASH(米国血液学会)があります。この3つは、特に腫瘍内科医にとって重要な学会で、AACRでは基礎医学をどのようにして臨床に活かすかが大きなテーマとなっています。会場となったデンバーは標高1,600メートルの高所にあり、雪がまだかなり残っていました。そしてコンベンションセンターの外壁には、巨大な青い熊のオブジェが……。はるか遠くにはロッキーの峰々が見え、学会ではChandraさんの発表や上野直人さんたちのポスター発表などがありました。
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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炎症性乳がんの国際会議: IBC Conference

2008年12月6~7日、炎症性乳がん(IBC:Inflammatory Breast Cancer)の国際会議が初めてヒューストンで開催され、10か国から出席者が集まりました。その会議の模様をご覧ください。炎症性乳がんは極めて活動的で希少ながんで、今回の会議では、このがんをどのように治療するかが話し合われました。映像の中では、希少がんの治療の困難さや、その活動性の研究の意義、難病克服の使命などが語られています。
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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JME2009 留学研修チーム: 放談 Part 2

アメリカ・ヒューストンにあるM.D.アンダーソンがんセンター(MDA)での第7回留学研修プログラム:The 7th Japanese Medical Exchange(JME)Programに参加した、医師看護師薬剤師、計6名のフリートーク第2弾!!! 研修で、意識が、人生観が変わったようです!どのように変わったのか、その変化の理由は?
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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JME2009 留学研修チーム: 放談 Part 1

アメリカ・ヒューストンにあるM.D.アンダーソンがんセンター(MDA)での第7回留学研修プログラム:The 7th Japanese Medical Exchange(JME)Program が、2009年4月6日より5週間にわたって行われました。その模様を今後アップしていきますので、どうぞご覧ください。留学研修には、医師看護師薬剤師、計6名が参加しました。今回のビデオは、6名が研修の感想を自由に語り合うフリートークの第1弾です!!! 研修で気持ちが沈んだこと、チームの助け合い、気持ちの変化、学びのモチベーションなど、研修にはドラマがありました!!!
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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