動画ブログ● ヒューストンフリップ: HoustonFlip
テキサス州のヒューストンやMDアンダーソンがんセンターの出来事や人々などを、ライブ感覚で見せていく動画ブログです。
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The 2nd TeamOncology Workshop 番外編: Part III

“The 2nd TeamOncology Workshop”番外編映像、第3弾です。引き続きM.D.アンダーソンがんセンター(MDA)メンター北海道観光の模様をお見せします。まずは、わずか2年で山になった昭和新山の見学。次に、有珠山ロープウェイに乗って洞爺湖展望台へ。それから歩いて有珠山火口原展望台へ。噴火口が見えます!最後に、MDAの臨床薬剤師のHillary Prescottさんから、ワークショップ参加者の皆様へメッセージがありました。どうぞご覧ください。
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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The 2nd TeamOncology Workshop 番外編: Part II

“The 2nd TeamOncology Workshop”番外編映像、第2弾です。ワークショップ終了後、M.D.アンダーソンがんセンター(MDA)から来たメンターの方々は、北海道観光を楽しみました。山頂に白い雪を頂いた山は、羊蹄山です。富士山によく似ているので、蝦夷富士とも言うそうです。とってもキレイな山ですね!!!湖は洞爺湖です。そして、MDAの臨床薬剤師のJeffrey Bryanさんと上級看護師(ANP)のNicholas Szewczykさんから、ワークショップ参加者の皆様へメッセージがありました。どうぞご覧ください。
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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The 2nd TeamOncology Workshop 番外編: Part I

昨年2008年11月に行われた“The 2nd TeamOncology Workshop”の番外編映像を3回に分けてお見せします。まずは、ワークショップ終了後に行われた、M.D.アンダーソンがんセンター(MDA)の統計学者Jack Leeさんのバースデーパーティーの模様をご覧ください。パーティー会場はお寿司屋さんでしたが、ケーキは「わさびケーキ」ではありませんでした?!次に向かったのは、恒例のカラオケ!!!美声(?!)が鳴り響き、ちょっとワイルドなボイスも聞かれた楽しい一夜でした。MDAのメンターの方々、大変お疲れ様でした。
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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The 2nd TeamOncology Workshop: Part VI

引き続き、昨年2008年11月に北海道・札幌で開催された“The 2nd TeamOncology Workshop” のグループワーク(Group Work 3)の課題発表の模様などを紹介します。Group Work 3において、医師看護師薬剤師からなるチームが力を合わせて作成したOncology Programなどを英語でプレゼンテーションしました。各チームのプレゼンが終わるたびに、活発なディスカッションが行われ、大いに盛り上がりました。そしてワークショップ終了後、参加者の中から、今年2009年春にアメリカのM.D.アンダーソンがんセンター(MDA)へ留学してもらう人を選ぶ選考会が行われました。これは、本当ならマル秘の選考会ですが、今回は大公開します!!!選考会は真剣勝負です!MDAのメンターたちが、誰を選ぶかをめぐって互いに激しく言いあっています! 「バイアスをなくせ!!!」と。 そして、最後に、MDAの腫瘍内科医Theriaultさんと上級看護師(APN)のNeumannさんから、ワークショップ参加者に向かってメッセージがありました。どうぞご覧ください。
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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The 2nd TeamOncology Workshop: Part V

昨年2008年11月に北海道・札幌で開催された“The 2nd TeamOncology Workshop” のメイン・プログラムである、グループワーク(Group Work 3)の模様を紹介します。Group Work 3では、医師看護師薬剤師、各20名の参加者が4つのグループに分かれ、1グループ各5名の医師看護師薬剤師がチームとなって、バーチャルな医療テーマについてディスカッションなどを行いました。たとえば、転移性乳がんにおける骨転移のマネージメントなどのテーマについて、各職種がいかにして最高の医療を創るかということを話し合いました。最高の医療とは、EBM(科学的根拠に基づく医療)に基づく、患者さん中心のがん医療のことです。そして、このワークショップのむずかしさは、短い時間に、いかにして様々な異なる職種のコンセンサスを得るプロセスを創るかという点にあります。そこでは、エキスパートとしてEBMを持っていること、またリーダーシップを発揮できること、さらにはコミュニケーション・スキルも要求されます。2007年の“The 1st TeamOncology Workshop”以来、このEBMリーダーシップコミュニケーションを中心的なキーワードとして、ワークショップを行っています。このビデオでは、参加者のディスカッションの様子や悪戦苦闘の模様が少し垣間見られるかもしれません。参加者の皆さん、頑張ってください!そして、大変ご苦労様でした!
*関連サイト:患者さん中心のがんチーム医療のために:チームオンコロジー.Com

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